介護参考様式第2号・3号の署名欄を「申請者の氏名又は名称」と表記していることから、実習実施者が署名するものと理解されますが、団体監理型技能実習における入国後講習は監理団体において行うことが定められています。そのため、当該様式の署名は実習実施者、監理団体のいずれが行うべきですか? | 介護技能実習制度に関するQ&A|外国人技能実習生受入監理団体 国際事業研究協同組合

介護参考様式第2号・3号の署名欄を「申請者の氏名又は名称」と表記していることから、実習実施者が署名するものと理解されますが、団体監理型技能実習における入国後講習は監理団体において行うことが定められています。そのため、当該様式の署名は実習実施者、監理団体のいずれが行うべきですか?

団体監理型技能実習における入国後講習及び入国前講習の主体は「監理団体」であることから、介護参考様式第2号・3号の署名欄「申請者の氏名又は名称」の箇所に「監理団体の名称」を記載しても差し支えありません。

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